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原発のまちに訴える 中村氏 必要認め安全対策/小路氏 神話批判 即廃炉を 2014年11月13日(木)

【上】伊方原発前で、四国電力の社員らと握手する中村時広氏(左)=11日午後、伊方町九町
【下】伊方原発の再稼働反対を訴える小路貴之氏(左)=12日午後、伊方町小中浦

 東京電力福島第1原発事故を受け、全3基の停止が続く四国電力伊方原発。再稼働問題は16日投票の知事選の大きな争点だ。11、12両日、候補者2人が伊方町と八幡浜市に相次ぎ入り、無所属現職の中村時広氏(54)は安全対策の強化を公約。無所属新人の小路貴之氏(71)は即時廃炉を主張し、真っ向から対決した。

※この記事の全文は11月13日の愛媛新聞紙面に掲載しています。
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