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9月12日開幕

秋季県高校野球 地区予選組み合わせ決定 東中南予の53チーム出場

2020年8月31日(月)(愛媛新聞)

 

 県高野連は30日、松山市のにぎたつ会館で理事会と部長理事会を開き、秋季四国地区高校野球県大会の東、中、南予地区予選の組み合わせを決めた。

 東予20、中予19、南予14の計53チーム(58校)が出場し、9月12~14日の3日間、各地区の球場で行う。新居浜高専、弓削商船の2校は参加を見送った。

 県大会は各地区代表16チームで実施。9月23日に各校主将が出席し抽選会を行う。試合は26、27日と10月3、4日の計4日間、坊っちゃんスタジアムなどで行われる。

 新型コロナウイルスの感染対策で地区予選は無観客とするが、県大会は対策を講じた上で、一般観戦者の入場を認める。

 県大会の上位3校が高知県で行われる四国大会(10月24、25日、31日、11月1日)に進む。

 軟式の県大会は松山商、三崎、新田の3校のトーナメントで実施。10月17、18日の2日間、内子町城の台公園多目的広場で試合を行う。

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