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愛媛新聞ONLINE

2020
1130日()

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愛媛MPけんじーにょの突撃インタビュー

俺は○○で癒される part.1

2020年8月26日(水)(愛媛新聞ONLINE)

けんじーにょこと藤長賢司さん

けんじーにょこと藤長賢司さん

けんじーにょこと藤長賢司さん

けんじーにょこと藤長賢司さん

 愛媛マンダリンパイレーツ(MP)元選手のけんじーにょこと、藤長賢司さんが、愛媛MPの選手たちに突撃インタビュー。新型コロナウイルスの感染拡大や長雨による試合の延期、猛暑と、今までにないシーズンを戦う選手たち。今回のテーマは過酷なシーズンを乗り切るための「癒し」を聞きました。ソーシャルディスタンス対策のマイクを携えて。

 

ソーシャルディスタンス用のマイクを携えて、福田融司選手(左)と服部健太選手(中)に突撃インタビュー

ソーシャルディスタンス用のマイクを携えて、福田融司選手(左)と服部健太選手(中)に突撃インタビュー

ソーシャルディスタンス用のマイクを携えて、福田融司選手(左)と服部健太選手(中)に突撃インタビュー

ソーシャルディスタンス用のマイクを携えて、福田融司選手(左)と服部健太選手(中)に突撃インタビュー

 今シーズンは投手と捕手の二刀流で大活躍の福田融司選手。「オフの日には、クールダウンを兼ねて、アクアパレットまつやまでスイミングします」。1時間弱くらい、野球をちょっと忘れてリフレッシュするそうです。

 今シーズンは過去の捕手専門で臨んだシーズンよりも成績がいい福田選手。「練習はいらないってこと?」というけんじーにょの突っ込みに「見えないところで練習してるんですよ(笑)」

 

 愛媛MPの炎のストッパー、服部健太選手。手ごたえは「先発ピッチャーの星を消さないように頑張ってます」と謙虚な一方で、「(クローザーに僕がいるので)先発は頼もしいと思います」とメンタルの強さも。癒しは、福田選手に連れていかれてはまってしまった「温泉」だそうです。

 

渡部颯太選手

渡部颯太選手

渡部颯太選手

渡部颯太選手

植田拓選手

植田拓選手

植田拓選手

植田拓選手

 期待のニューフェイス2人。松山市出身の外野手・渡部颯太選手と、期待のスラッガー・植田拓選手。あだ名は小田コーチに名付けられたDJ(ドラムジュニア)。アピールポイントは、ともにバッティング。安打も記録して、チームで重要な役割を果たしつつあるルーキーたち。

 球歴も抜群。渡部颯太選手は、四国の名門・明徳義塾高校(高知)。2017年の明治神宮大会優勝したメンバーだ。

 植田拓選手は盛岡大付属高校(岩手)出身。2017年の3回戦で済美高校と対戦し、9回表に同点本塁打、10回表に2打席連続の3ランを放ち、済美高校を下したツワモノだ。

 

 今は、愛媛のために全力で戦ってくれてます。

 癒しは「小六の妹と遊ぶこと」(渡部選手)、「娘とのテレビ電話」(植田選手)という、家族大好きの両選手。照れながらも、家族へのメッセージもいただきました。

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