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2020
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今治の商店街

極彩色の大輪 住民手製の紙花火が上がる

2020年8月2日(日)

今治市民ら約60人が「おんまく花火」をイメージして制作したシャッターアートを前に笑顔を見せる越智さん(左)

今治市民ら約60人が「おんまく花火」をイメージして制作したシャッターアートを前に笑顔を見せる越智さん(左)

 新型コロナウイルスの影響で中止した愛媛県今治市の「おんまく花火」が予定されていた2日、中心商店街の地域交流サロン「ぷらっと・ほーむ」(同市常盤町2丁目)に住民手製の紙花火が上がった。空き店舗の目立つ通り沿いのシャッターがキャンバス。極彩色の大輪が咲き、沈みがちな市民の心までも明るく照らしている。8月末まで展示する。

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