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市営太山寺団地 数戸を準備

松山市、大雨の被災者に住居提供受け付け開始

2020年7月10日(金)(愛媛新聞)

 松山市は6日からの大雨災害で住居が被害を受けた人を対象に、市営住宅を一時的な住居として提供するため9日、申請の受け付けを始めた。

 住居が全壊、半壊、床上浸水するなどして使用できない状態になっている人が対象。同市太山寺町の市営太山寺団地(3DK)数戸を準備している。使用可能期間は1年で家賃と敷金は免除。受け付けは平日午前8時半~午後5時、市役所本館7階の住宅課で。罹災(りさい)証明書や本人確認と被災地の住所確認ができるもの(運転免許証や住民票)などが必要。問い合わせは住宅課=電話089(948)6498。

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