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新居浜

菓子工業組合が福祉施設にプレゼント

2019年12月8日(日)(愛媛新聞)

新居浜菓子工業組合の組合員(中央)からお菓子を受け取る施設の利用者

新居浜菓子工業組合の組合員(中央)からお菓子を受け取る施設の利用者

 一足早くクリスマス気分を味わってもらおうと新居浜菓子工業組合(越智秀司組合長、19社)は5日、老人保健施設はぴねすケアセンター(新居浜市多喜浜2丁目)と総合福祉館コミュニティハウス三恵(多喜浜1丁目)にお菓子を贈った。

 市内の5社6人が2施設を訪れた。コミュニティハウス三恵では、集まった利用者約40人に別子飴(あめ)本舗の社長の越智組合長が「お菓子を食べて風邪をひかないよう、よい年を迎えてください」とあいさつ。各社自慢の菓子を手渡した。

 利用者を代表して100歳の門脇ハルヱさんが「みんなで楽しみに待っていました。おいしくいただきます」と述べた。

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