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14日・松山

プロ野球ヤクルトの選手が入院中の子ら訪問

2019年11月18日(月)(愛媛新聞)

入院中の子どもたちと交流し、記念撮影するヤクルトの中尾投手(前列中央)と田川投手

入院中の子どもたちと交流し、記念撮影するヤクルトの中尾投手(前列中央)と田川投手

 松山市で秋季キャンプ中のプロ野球ヤクルトスワローズの4選手が14日、県立中央病院(松山市春日町)と松山赤十字病院(同市文京町)を訪れ、入院中の子どもたちと交流した。

 県立中央病院の小児医療センターでは、中尾輝投手(25)と田川賢吾投手(25)が、プレールームに集まった子どもたち11人にユニホームとTシャツをプレゼント。一人一人にサインし、一緒に記念撮影した。

 両選手は「得意な球種は?」「どうしたら体が大きくなるか」といった質問に答え、投球フォームも披露した。最後に「外で元気に遊ぶのを楽しみに、病気に勝ってほしい」などと呼び掛けた。

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