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砥部

手で打ちラリー楽しむ 中四国インディアカ大会

2019年6月19日(水)(愛媛新聞)

中四国のチームが熱戦を繰り広げたインディアカ大会

中四国のチームが熱戦を繰り広げたインディアカ大会

 「第22回中国・四国ブロックインディアカ大会IN愛媛」が16日、砥部町千足の町陶街道ゆとり公園体育館であった。5部門に愛媛を含む6県から計51チームが参加し、試合を楽しんだ。

 インディアカは羽根が付いたボールをネットを挟んで直接手で打ち合うスポーツ。1チーム4人で、バドミントンと同じサイズのコートを使用する。

 選手らは、声を掛け合いながら相手側コートにボールを返球。得点が入ると「ナイス」と互いにタッチし、喜んだ。

 伊方町のチーム「みさき」の塩崎太志さん(45)は「しんどいがラリーが続くと楽しい。普段対戦ができない他県のチームと交流を図りたい」話した。

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