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高校野球愛媛大会

松山聖陵、第1シード 第2は今治西

2019年5月12日(日)(愛媛新聞)

 県高校野球連盟は11日、松山市のにぎたつ会館で第101回全国高校野球選手権愛媛大会の運営委員会を開き、シード校4校を選定した。第1シードは昨秋の四国大会で準優勝し、3月の選抜大会に出場した松山聖陵に決まった。

 シード校は昨秋の県大会以降の公式戦の勝数をポイント化、加算して多い順に選んだ。

 春季県大会を制し、四国大会に出場した今治西が第2シード、秋の県大会で優勝した帝京第五が第3シード、春の県大会準優勝の八幡浜が第4シードに入った。

 愛媛大会は7月13日から16日間の日程で、雨天順延がなければ決勝は28日。坊っちゃんスタジアムを主会場に、西条ひうち、今治、宇和島丸山の4球場を使用する。決勝以外はタイブレーク制を導入し、延長十三回から無死一、二塁の状態で開始する。

 組み合わせ抽選会は6月23日午前10時から、にぎたつ会館で開く。

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