ログイン
Myページ
Myページ

愛媛新聞ONLINE

2019
216日()

ログイン
Myページ
愛顔会員Myページ
MENU

若手7人が新加入

愛媛FC 2019シーズン新体制発表

2019年1月7日(月)(愛媛新聞)

愛媛FCのJリーグ14年目のシーズンを戦う新加入選手=7日、松山市大手町1丁目

愛媛FCのJリーグ14年目のシーズンを戦う新加入選手=7日、松山市大手町1丁目

 

愛媛FCのJリーグ14年目のシーズンを戦う新加入選手=7日、松山市大手町1丁目

愛媛FCのJリーグ14年目のシーズンを戦う新加入選手=7日、松山市大手町1丁目

 

 愛媛FCは7日、松山市大手町1丁目の愛媛新聞社で2019シーズンの新体制を発表した。昨季J2岐阜でプレーしたU―21(21歳以下)日本代表のMF長沼洋一がJ1広島から期限付き移籍で加わり、下部組織のU―18(18歳以下)からMF岩井柊弥(西条市出身)とDF渡辺創太(今治市出身)が7年ぶりに昇格するなど、若手7人が新加入する。川井健太監督(宇和島市出身)が引き続き指揮官を務め、「全進」をスローガンに挑む。

 会見には新選手ら10人が出席。村上忠社長は「全員が共有しているのは一歩でも前へ進みたい思い。新規メンバーは皆活躍する場を求めてきた。存分に活躍してもらいたい」と期待した。

 川井監督は、自身が提案したスローガンについて「クラブ、県民、ファン、サポーター、スポンサーなど全員で前に進むこと、常に進化していくことを2文字に込めた」と説明。「選手はもちろん、皆さんと一丸となって2019シーズンを戦いたい。試合は結果と内容を求めるが、やり方は選手と過ごしながらつくり上げる」と抱負を述べた。

    読者会員に登録すると、続きをお読みいただけます。
    続きを読むにはアクリートくらぶにログインしてください。

    おすすめ記事

    <プレスリリース>一覧

    スポーツ最新ニュース

    トップ10ニュース(国内・海外)

    愛媛の情報なら、愛媛新聞のアプリ。

    欲しい情報をいつでもあなたにお届け!プッシュ通知機能も充実。