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俳句甲子園

前年の最優秀作品の句碑除幕

2018年8月18日(土)(愛媛新聞)

昨年大会の最優秀句の句碑を除幕する日野実行委員長(右)ら

昨年大会の最優秀句の句碑を除幕する日野実行委員長(右)ら

 第21回俳句甲子園全国大会(18、19日)を前に、前年の最優秀作品の句碑除幕式が17日、愛媛県松山市居相2丁目の伊予豆比古命神社(椿神社)で大会実行委員会関係者ら約10人が参加してあった。

 実行委が2010年に神社の協力で12回大会までの最優秀句碑を設置し、以降毎年、設置を続けている。

 20回大会の最優秀句は東京・開成高校、岩田奎さんの「旅いつも雲に抜かれて大花野」。参加者は拝殿での神事の後、句碑が並ぶ椿会館前に移動。日野裕士大会実行委員長と長曽我部昭一郎宮司が除幕して、建立を祝った。

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