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22日

愛媛県中学総体 第2日

2018年7月23日(月)(愛媛新聞)

 第70回愛媛県中学総体第2日は22日、松山市を中心に11競技を行い、体操の男子団体総合は余土が3年ぶり12度目、女子団体総合は城北が10年連続18度目の頂点に立った。ハンドボールは男子の久米が4年連続12度目、女子の県今治東が8連覇を飾った。

 バドミントンは男子の津田と女子の久谷がそれぞれ2連覇。相撲は久米が初制覇した。テニスは男子の余土が初優勝、女子の今治明徳は3年ぶり2度目の栄冠をつかんだ。ラグビーは北条北・北条南合同が初優勝した。

 陸上は、男子砲丸投げで柴田貴裕(桑原)と浜田守良(道後)、女子100メートル障害で越智心愛(立花)と藤田結菜(西条北)、走り幅跳びで男子の吉良龍星(保内)、女子の世良柚実乃(桑原)が全国中学校体育大会(全中)の標準記録を突破した。

 水泳は、女子100メートル背泳ぎの芝咲菜(雄新)が頂点に立ち、前日の200メートルに続いて全中の標準記録を突破。男子200メートル個人メドレーは檜垣碧位(吉田)が標準記録を切って連覇を果たした。

 

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