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2018
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小学生の参加者募集

珍種生物を考えよう 8月7日創作教室開催

2018年7月20日(金)(愛媛新聞)

前回の最優秀賞に選ばれた河上颯太君の「ものさしまうま」

前回の最優秀賞に選ばれた河上颯太君の「ものさしまうま」

 愛媛新聞社は、不思議な能力を持つ「珍種生物」のアイデアを県内の小学生から募集し、応募作品を基に松山市出身のショートショート(SS)作家・田丸雅智さんが短編小説を執筆、本紙に掲載する企画の第3弾を実施します。

 これに合わせて、アイデアの発想法を田丸さんから学ぶ「『珍種発見ほうこくしょ』創作教室」を開催します。参加無料。

 次の要領で教室の参加者を募集します。

 

 【とき・ところ】8月7日(火)午後1時半~3時(開場1時)、愛媛新聞社1階ホール(松山市大手町1丁目) ※公共交通機でお越しください

 

 【内容】田丸さん作「珍種ハンター ウネリン先生」の読み聞かせやアイデア発想法の指導に続き、参加者が「珍種発見ほうこくしょ」を作成します。記念品として田丸さんの児童向け作品集「じいちゃんの鉄工所」の著者サイン本と、愛媛新聞マスコットキャラクター「ピント」のグッズをプレゼント

 

 【対象】県内在住の小学生(保護者の見学可)

 

 【申し込み】はがきか電子メールで、児童の氏名、学年、保護者氏名、住所、電話番号を明記し、郵便番号790-8511(住所不要)愛媛新聞社生活文化部「珍種・創作教室」係=電子メールbunka-idea@ehime-np.co.jp=へ。7月26日(木)締め切り(必着)。定員40人。応募多数の場合は抽選の上、結果を連絡します

 

 【問い合わせ】生活文化部=電話089(935)2233

 

 主催 愛媛新聞社

 

 後援 愛媛県教育委員会

 

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