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高校野球

東温高校野球部 機動力継承 守備に重点

2018年7月13日(金)(愛媛新聞)

 

 

 

 

 これまでの優れた機動力を継承しつつ、今年はピッチャーを中心に守備に重点を置く。

 足が速い選手が多く、攻撃は盗塁やヒットエンドランなど機動力を出していく。打線は上位から下位まで切れ目ない。特に確実性の高い3番亀岡、長打力のある4番山岡が得点源になる。

 守りは遊撃手鶴沢、中堅手山岡を中心に固める。積極的に声を掛け、ミスの連鎖を防ぎたい。

 投手は、試合経験が豊富なエース亀岡が要。球の切れとコントロールで打たせて取る。低めの制球がいい山下、制球力の鶴沢、速球の山岡と続く。

 主将の白石高を中心に部員のまとまりがいい。持てる力を発揮し、目標の8強以上を目指す。

 

【白石高大主将】私たちは、過去の先輩方を超えるべく、自分たちからチームを鼓舞し、一戦一戦全力で戦います。

 

(高校生記者)大会直前の野球部の取材をしました。16日には全校生徒で応援に行きます。一戦一戦頑張ってください。

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