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めざせ頂点 県高校総体戦力分析2018

<ライフル射撃>男子団体・内子が一歩リード/女子団体・選手層厚い伊予農

2018年5月29日(火)(愛媛新聞)

【目隠し板】標準を合わせやすくするため片目を隠す目隠し板。両目を開けたまま撃つことで集中力がより増すという=伊予農高

【目隠し板】標準を合わせやすくするため片目を隠す目隠し板。両目を開けたまま撃つことで集中力がより増すという=伊予農高

【ライフル射撃】内子が一歩リード 男子団体 選手層厚い伊予農 女子団体

 【男子】ビームライフル団体は内子がリード。個人では大西(内子)と竹本(伊農)、松本(愛附)が強い。ビームピストルは昨年11月の四国大会で優勝した阿部(伊農)と準優勝の松浦(伊農)が有力。エアライフルでは高岡(内子)と竹本(伊農)が力を付けている。

 【女子】団体は伊予農が優勢。ビームライフル個人は堀江(内子)梶原(伊農)明山(伊農)福岡(伊農)らで混戦。ビームピストルは愛媛国体3位の高尾(内子)と全国選抜出場の向井(伊農)らが競う。エアライフルは伊予農勢による戦い。

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