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2018最終日

やわたはま国際MTB、男子ジュニアは村上功が制す

2018年5月14日(月)(愛媛新聞)

泥まみれになりながら急斜面を下る松山工高・村上功太郎=八幡浜市民スポーツパーク

泥まみれになりながら急斜面を下る松山工高・村上功太郎=八幡浜市民スポーツパーク

村上裕二郎

村上裕二郎

泥まみれになりながら急斜面を下る松山工高・村上功太郎=八幡浜市民スポーツパーク

泥まみれになりながら急斜面を下る松山工高・村上功太郎=八幡浜市民スポーツパーク

村上裕二郎

村上裕二郎

 マウンテンバイク(MTB)の「やわたはま国際MTBレース2018」最終日は13日、八幡浜市民スポーツパークでクロスカントリーの各種目を行い、9カ国・地域の約250人が出場した。最上位クラスの男子エリート(24・6キロ)は山本幸平(北海道)が1時間31分39秒58で優勝、愛媛勢は門田基志(TEAM GIANT)が1時間35分54秒11で10位に入った。

 男子ジュニア(20・5キロ)は村上功太郎(松山工高)が1時間20分22秒66で制し、男子ユース(12・3キロ)は村上裕二郎(松山工高)が48分35秒95で頂点に立った。

 

◆勝因はリラックス◆

 【松山工高・村上裕二郎】(男子ユースで最終周に逆転し優勝)「残り1周で1位と約20秒差があり、厳しいと思ったが、そこでリラックスしたことが勝利につながった。持久力をつけて日本のトップで活躍したい」

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