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出品大吟醸酒を味わう

新酒品評会3月23日開催、県酒造組合

2018年2月22日(木)(愛媛新聞E4編集係)

 

 2017酒造年度の新酒の出来栄えを競う愛媛県新酒品評会が3月23日、松山市多幸町の道後館で開催される。大吟醸酒の部と県産酒米「しずく媛」の部で、愛媛のナンバー1を決定する。県酒造組合主催。参加者は出品された審査酒や蔵元お勧めの大吟醸酒も堪能できる。参加者100人(参加費1万円、要申し込み)を募集している。

 新酒品評会は、県内蔵元の醸造技術や品質の向上を図ろうと毎年開催。今回は20~30蔵元が出品予定。高松国税局の鑑定官や日本酒造組合中央会関係者、日本酒コーディネーターらが審査する。

 参加者は、審査酒を試飲できるほか、蔵元お勧めの最高級グレードの大吟醸酒も、酒に合う料理とともに楽しめる。

● 2018年3月23日(金)【限定100人】

 受付:18:30~ 開宴:19:00~

● 会場:四国道後館

● 会費:10,000円(税込・当日)

申し込み締め切りは3月15日。申し込みは、愛媛県酒造組合=電話089(913)8030、ファクス089(913)1371、メールsake@ehime-syuzou.com

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