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8月17日から4日間

全国高校総体・水泳[展望]、今城(松山北男子50・100自)表彰台狙う

2017年8月16日(水)(愛媛新聞)

 全国高校総体(インターハイ)の水泳競技は17日から4日間、宮城県セントラルスポーツ宮城G21プールなどで行われ、愛媛からは男子11人、女子18人の計29人が競泳の25種目に出場する。

 男子は50メートル、100メートル自由形で今城(松山北)が表彰台を狙い、県高校新記録にも期待がかかる。400メートルは川村(新居浜南)、松浦(今治南)が上位に食い込みたい。1500メートルは四国で1、2位の松浦(今治南)と森貞(新田)が16分を割ればB決勝進出の可能性がある。

 女子は100メートル、200メートルバタフライの平田(八幡浜)が2種目で3位以内と県記録更新を視野に入れる。100メートル背泳ぎでは秀野加(新田)と秀野由(新田)が姉妹で決勝進出を目指す。秀野由の100メートルは表彰台圏内で、200メートルでも決勝を狙う。50メートル、100メートル自由形は菅原(松山北)の決勝進出なるか。400メートルリレーは八幡浜が県記録を更新したい。400メートルメドレーリレーの新田は力を出し切ればB決勝が見えてくる。

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