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[全国高校野球・愛媛大会]第12日

【大洲 0-7 済美】済美、着々加点し貫禄勝ち 大洲先発、後半踏ん張れず

2017年7月26日(水)(愛媛新聞)

【坊っちゃんスタジアム】

▽準々決勝(9時57分)

123456789
大洲00000000
済美100033X7

(七回コールドゲーム)

▽三塁打 亀岡

▽二塁打 脇田、亀岡2

▽犠打 大2(谷田、佐伯)済3(渡辺、宇都宮、吉岡)

▽盗塁 大0、済1(渡辺)

▽失策 大2(大谷、谷田)済0

▽捕逸 堀

▽守備妨害 吉岡(谷田)

▽球審 杉長

▽塁審 石川、横井、川本庄

▽試合時間 1時間42分

 

【済美ー大洲】6回裏済美2死満塁、亀岡が2点適時二塁打を放つ=坊っちゃんスタジアム

【済美ー大洲】6回裏済美2死満塁、亀岡が2点適時二塁打を放つ=坊っちゃんスタジアム

【済美ー大洲】6回裏済美2死満塁、亀岡が2点適時二塁打を放つ=坊っちゃんスタジアム

【済美ー大洲】6回裏済美2死満塁、亀岡が2点適時二塁打を放つ=坊っちゃんスタジアム

 

 【評】済美打線がつながりコールド勝ちした。一回、先頭渡辺の安打と盗塁で1死二塁とし亀岡の三塁打で先制した。五回は1死満塁から八塚の単打と犠飛で3得点。六回も亀岡の二塁打などで3点を加えた。投げては影山、栗田のリレーで無失点に抑えた。

 大洲は0―1の五回、谷田の単打などで2死一、二塁としたが、続く福田の当たりは中堅に好捕された。先発大谷は四回までは1失点だったが五回以降踏ん張れなかった。

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