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[全国高校野球・愛媛大会]第4日

【大洲 10-2 弓削商船高専】大洲、打線快調10得点 弓削商船高専、拙攻響く

2017年7月17日(月)(愛媛新聞)

【坊っちゃんスタジアム】

▽1回戦(12時5分)

123456789
大洲2030001410
弓削商船高専010010002

(八回コールドゲーム)

▽三塁打 堀2

▽二塁打 大谷

▽犠打 大5(小川大2、谷田、福田、大谷)弓3(村上敬、山岡、稲本)

▽盗塁 大洲1(小川大)弓0

▽失策 大2(小川大、武知)弓1(山岡)

▽暴投 徳永

▽球審 吉田

▽塁審 鷲谷、伊井、亀田

▽試合時間 2時間4分

 

【弓削商船高専―大洲】3回表大洲1死二、三塁、堀が右中間に2点適時三塁打を放ち、4―1とする=坊っちゃんスタジアム

【弓削商船高専―大洲】3回表大洲1死二、三塁、堀が右中間に2点適時三塁打を放ち、4―1とする=坊っちゃんスタジアム

【弓削商船高専―大洲】3回表大洲1死二、三塁、堀が右中間に2点適時三塁打を放ち、4―1とする=坊っちゃんスタジアム

【弓削商船高専―大洲】3回表大洲1死二、三塁、堀が右中間に2点適時三塁打を放ち、4―1とする=坊っちゃんスタジアム

 

 【評】大洲打線がつながり、八回コールド勝ち。一、三回に堀、大谷の適時打で計5点、八回は大塚、堀のタイムリーなどで4点を加えた。先発大谷は一、二回の満塁のピンチを最少失点でしのぎ投げ抜いた。

 弓削商船高専は二回に田辺が適時内野安打を放ち1点差に追い上げたが、11残塁の拙攻が響いた。

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