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[春季高校野球・県大会]第3日

【松山商 10-2 川之江】松山商コールド勝ち 川之江乱れ10四死球

2017年4月2日(日)(愛媛新聞)

【西条ひうち球場】

▽準決勝(12時54分)

123456789
松山商300610010
川之江10001002

(七回コールドゲーム)

▽二塁打 石川将2、三好、山本、磯崎、山尾

▽犠打 松2(名倉、磯崎)川0

▽盗塁 松0、川1(宇都)

▽失策 松0、川2(石川将、石川智)

▽球審 安川▽塁審 横井、橋本、平田

▽試合時間 2時間2分

【川之江―松山商】4回表松山商1死一、二塁、磯崎が2点二塁打を放ち、5―1と突き放す=西条ひうち球場

【川之江―松山商】4回表松山商1死一、二塁、磯崎が2点二塁打を放ち、5―1と突き放す=西条ひうち球場

【川之江―松山商】4回表松山商1死一、二塁、磯崎が2点二塁打を放ち、5―1と突き放す=西条ひうち球場

【川之江―松山商】4回表松山商1死一、二塁、磯崎が2点二塁打を放ち、5―1と突き放す=西条ひうち球場

 【評】松山商が攻守にそつのなさを発揮し、コールド勝ちした。

 初回、6四死球と名倉の犠飛で3点を先制。四回、1死一、二塁から磯崎、山本の二塁打などで6点を奪って流れを引き寄せた。先発入川は5回を投げ5安打2失点。六回からは山本につなぎ反撃を封じた。

 川之江は投手陣が計10四死球を与え、大量失点につながった。0―3の初回に石川将の二塁打と松本健の内野安打で2点差としたが、波に乗れなかった。

 

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