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第55回愛媛マラソン

男子4位から10位のコメント

2017年2月13日(月)(愛媛新聞)

【自己ベストうらしい】

 男子4位・行場竹彦(鳩印G&T川崎、2年ぶりのマラソン)「自己ベストを更新することができうれしい。早稲田大学OBとして、参加している現役選手を一人でも多く抜くと言っていたので有言実行できてよかった」

【出来は100パーセント】

 男子5位・山崎竹丸(金太郎SC)「レースの出来は100パーセント満足。初めての出場だが愛媛マラソンはイベントとしてもすばらしいと感じた。自己ベストも更新することができて感無量。来年もぜひ出場したい」

【走り切れて良かった】

 男子6位・今崎文仁(西予市出身、大阪府警)「序盤の7、8位集団は良いペースで走れた。目標の2時間20分を切れずタイムに不満は残るが、左の臀部(でんぶ)を痛めるなど、満身創痍(そうい)の中、最後まで走り切れて良かった」

【序盤ゆっくりすぎた】

 男子7位・武村佳尚(四国中央市陸協)「5位以内目標だったが序盤にゆっくり走りすぎて達成できなかった。30キロ以降の坂を考えて抑えたが、もっと前の集団で走れば良かった。ベストは更新できたが悔いの残るレースだった」

【レースの入りに悔い】

 男子8位・井上直紀(東京陸協)「先行逃げ切りタイプなので、レースの入りが中途半端になり悔しい。中間点くらいまで5、6位集団にいたがもう少し前につけたかった。来年はもっといいタイムで走りたい」

【両親見て落ち着いた】

 男子9位・澤田幸治(日新製鋼)「練習不足だった分、開き直って走った。自己新記録を約3分上回ったので満足。5キロ地点で両親の顔を見て、落ち着いて調子よく走れた。ラスト5キロでペースが落ちたのが反省点」

【昨秋の故障が響いた】

 男子10位・和田壮平(徳島市陸協、昨年2連覇を果たした)「目標の2時間20分を切れず悔しい。昨秋の大会で足を痛め、練習を中断したのが響いた。川内選手をはじめ、レベルの高い選手と走り、刺激になった」

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