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[秋季高校野球大会四国地区大会]第2日 準々決勝

【生光学園 0-8 済美】済美コールド勝ち 生光学園寄せ付けず

2016年10月24日(月)(愛媛新聞)

【坊っちゃんスタジアム】

▽準々決勝(16時57分)

123456789
生光学園00000000
済美151100X8

(七回コールドゲーム)

▽本塁打 吉岡

▽犠打 生0、済3(橋本、渡辺、池内)

▽盗塁 生0、済0

▽失策 生2(月岡、山口)済2(八塚、橋本)

▽打撃妨害 橋本(吉田)

▽球審 山崎

▽塁審 高木、中沢、川本庄、岡田、室野

▽試合時間 1時間45分

【生光学園―済美】1回裏済美2死一、二塁、亀岡の左前適時打で二走・宇都宮が先制のホームイン=坊っちゃんスタジアム

【生光学園―済美】1回裏済美2死一、二塁、亀岡の左前適時打で二走・宇都宮が先制のホームイン=坊っちゃんスタジアム

【生光学園―済美】1回裏済美2死一、二塁、亀岡の左前適時打で二走・宇都宮が先制のホームイン=坊っちゃんスタジアム

【生光学園―済美】1回裏済美2死一、二塁、亀岡の左前適時打で二走・宇都宮が先制のホームイン=坊っちゃんスタジアム

 【評】済美の打線がつながり大勝した。

 済美は初回、2死から宇都宮、八塚、亀岡の3連打で先制すると、二回は脇田の安打に始まり、池内らが3本の適時打を放つなど打者11人を送り込み、一挙5点を奪った。四回も吉岡がソロ本塁打を放ち、差を広げた。

 投げては先発の八塚が5回2安打に抑え、2番手影山は2イニング3奪三振のピッチングで相手打線を寄せ付けなかった。

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