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GSパリ大会から帰国

柔道の高藤「勝って当たり前」

2019年2月12日(火)(共同通信)

 グランドスラム大会から帰国し、取材に応じる柔道男子の高藤直寿=12日、羽田空港

 グランドスラム大会から帰国し、取材に応じる柔道男子の高藤直寿=12日、羽田空港

 グランドスラム大会から帰国し、取材に応じる柔道男子の橋本壮市=12日、羽田空港

 グランドスラム大会から帰国し、取材に応じる柔道男子の橋本壮市=12日、羽田空港

 グランドスラム大会から帰国し、取材に応じる柔道男子の高藤直寿=12日、羽田空港

 グランドスラム大会から帰国し、取材に応じる柔道男子の高藤直寿=12日、羽田空港

 グランドスラム大会から帰国し、取材に応じる柔道男子の橋本壮市=12日、羽田空港

 グランドスラム大会から帰国し、取材に応じる柔道男子の橋本壮市=12日、羽田空港

 柔道のグランドスラム(GS)パリ大会に出場した日本代表が12日、羽田空港に帰国し、世界選手権2連覇中で男子60キロ級を制した高藤直寿(パーク24)は「勝って当たり前。そのために準備をしっかりしてきた」と強気に言い放った。

 昨年11月のGS大阪大会で初戦敗退しただけに「評価を取り戻せた」。世界選手権東京大会(8~9月)代表最終選考会を兼ねる全日本選抜体重別選手権(4月・福岡)に向け「しっかり優勝して他の選手を黙らせる」と自信たっぷりだった。

 男子73キロ級で元世界王者の橋本壮市(パーク24)は右目の視力が急落した影響が懸念されたが、見事に優勝した。

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