
山野に固有の森が失われ、居場所をなくした野生動物が人里を荒らすケースも増えてきました。「照葉の森づくり」は、ふるさとの森の再生を通じて、人と自然の調和を目指します。
【とき・ところ】3月6日(土)午前9時〜正午(雨天決行)。神南山ふるさとの森公園(内子町五十崎) ※参加者は軍手、移植ごてを持参
【樹種】ウラジロガシ、イロハモミジ、ソヨゴ、シロダモ、コジイ、神代曙桜、紅華桜など13種類、約600本
【問い合わせ】内子町産業振興班=電話0893(44)2111、愛媛新聞社事業部=電話089(935)2355
主催 内子町、愛媛新聞社
後援 アサヒビール株式会社松山支社、内子町教育委員会ほか