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[県大会]第2日 準々決勝【松山聖陵 11-1 西条】松山聖陵 勢い乗る 西条は流れつかめず 2016年03月31日(木)

【西条―松山聖陵】1回表松山聖陵2死二塁、稲葉が右中間に適時三塁打を放ち先制する=西条ひうち球場
【西条球場】
▽ 準々決勝(3月30日 13時42分)

松山聖陵







―11
西条







―1

(七回コールドゲーム)
▽三塁打 稲葉、大村、河端、宮崎
▽二塁打 三好、河端
▽犠打 松4(長谷川、大村、福里、河端)西1(日野)
▽盗塁 松3(大村、平良、佐々木)西1(森川)
▽失策 松0、西2(石丸2)
▽暴投 石丸2
▽ボーク アドゥワ
▽球審 西川
▽塁審 杉長、門田、平田
▽試合時間 1時間55分

  【評】松山聖陵が初回の先制点で勢いに乗った。2死二塁から右中間を破る稲葉の適時三塁打、福里の右前打で2点を先制。6―1の七回は長短4安打で畳みかけた。先発アドゥワは角度のある直球を生かして最少失点。
 西条は四回以降、毎回安打。六回は1死二塁から石丸、御堂の連打で1点を返したが、流れをつかめなかった。

※この記事の全文は3月31日の愛媛新聞紙面に掲載しています。
※過去の記事を読むには愛媛新聞データベースもご利用ください。

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