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[夏の愛媛大会]第4日【大洲 2-6 松山中央】松山中央 投打かみ合う 大洲は打線つながり欠く 2016年07月18日(月)

【松山中央―大洲】5回裏松山中央1死三塁、忽那建の犠飛で三走・藤田が生還し5―2とする=坊っちゃんスタジアム

【坊っちゃんスタジアム】
▽1回戦(7月17日14時19分)


大洲









―2
松山中央









―6

▽三塁打 忽那建、藤田
▽二塁打 浜口、武知
▽犠打 大3(金子、加茂、矢野将)松5(高岡、堺、三好、忽那建、藤田)
▽盗塁 大1(鈴木)松2(谷口、浜口)
▽失策 大0、松1(谷口)
▽暴投 大谷
▽守備妨害 堺(鈴木)
▽球審 大西
▽塁審 田中、清家、米原
▽試合時間 1時間58分

 【評】松山中央の投打がかみ合った。2―2の五回、1死一、二塁から藤田の適時三塁打と忽那建の犠飛で3点を勝ち越し、七回にも1点を加えた。先発三好は四回以降を散発4安打に抑え、リードを守りきった。
 大洲は2点を追う三回、鈴木の内野安打などで同点としたが、その後は打線のつながりを欠いた。

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※この記事の全文は 7月18日の愛媛新聞紙面に掲載しています。
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