• 東予

  • 中予

  • 南予

%はの降水確率

  • [PR]

[夏の愛媛大会]第11日 準々決勝【松山東 6-5 川之江】松山東 終盤一気 川之江 一発に泣く 2015年07月25日(土)

【川之江―松山東】8回表松山東無死二、三塁、左越えに同点となる3点本塁打を放ちダイヤモンドを一周する亀岡=坊っちゃんスタジアム

【坊っちゃんスタジアム】
▽準々決勝(7月24日9時56分)


松山東









―6
川之江









―5

▽本塁打 亀岡
▽二塁打 曽我、石川康、米田、山田海
▽犠打 松5(松下2、亀岡、石山、竹中)川2(太田、伊藤)
▽盗塁 松0、川0
▽失策 松2(竹中、有田)川3(曽我2、伊藤)
▽野選 伊藤
▽暴投 松本晃2
▽球審 西川
▽塁審 浜田、早川、尾崎
▽試合時間 2時間46分

 【評】松山東が終盤に勝負強さを発揮した。1―4の八回、無死二、三塁から亀岡の3点本塁打と竹中の犠飛で逆転。八回裏に同点にされたが、九回、清水の中前打などで1死三塁とし、酒井の内野ゴロが野選を誘って決勝点を挙げた。
 川之江は三回、曽我の2点二塁打で先制。中盤以降もリードを広げた。先発喜多が5回1失点と試合をつくり、2番手松本晃もテンポのよい投球で優位に試合を運んでいたが、一発に泣いた。

※この記事の全文は 7月25日の愛媛新聞紙面に掲載しています。
※過去の記事を読むには愛媛新聞データベースもご利用ください。

ページトップへ戻る

一覧を見る

母校・出場校を応援するメッセージを募集中。ハッシュタグ 「#高校野球愛媛」を付けてツイートしてください!

インターネット写真特集よくある質問 Q&A