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[夏の愛媛大会]第9日【松山東 11-1 今治工】松山東 中盤に猛攻 今治工 打線つながらず 2015年07月22日(水)

【今治工―松山東】5回表松山東1死一、二塁、清水が右翼へ勝ち越しの適時二塁打を放ち2―1とする=坊っちゃんスタジアム

【坊っちゃんスタジアム】
▽3回戦(7月21日9時58分)


松山東






―11
今治工






―1

(六回コールドゲーム)
▽二塁打 清水、亀岡、酒井
▽犠打 松2(松下、酒井)今2(西山、越智)
▽盗塁 松1(石山)今0
▽失策 松1(松下)今2(篠原2)
▽暴投 渡辺健2、亀岡
▽球審 坂本
▽塁審 上田高、米原、友田
▽試合時間 1時間33分

 【評】中盤に打線がつながった松山東が六回コールド勝ちした。1―1の五回、清水の適時二塁打で勝ち越し、亀岡の2点二塁打などで、この回一気に5点を奪った。六回にも打者11人の猛攻で5点を加え試合を決めた。先発亀岡は5回を被安打3と好投した。
 今治工は三回2死二塁から山田の適時打で先制したが、打線がつながりを欠き追加点を奪えなかった。渡辺健、小栗とつないだ投手陣は、松山東打線の勢いを止められなかった。

※この記事の全文は 7月22日の愛媛新聞紙面に掲載しています。
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