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東証続落、終値192円安/米朝関係悪化で売り優勢2017年08月14日(月)

 連休明け14日の東京株式市場は、米朝関係の悪化を懸念する売りが強まり、日経平均株価(225種)は続落した。下げ幅は一時200円を超えた。
 終値は休日前の10日に比べ192円64銭安の1万9537円10銭で、約3カ月ぶりの安値水準となった。東証株価指数(TOPIX)は18・19ポイント安の1599・06。出来高は約19億5900万株。
 内閣府が発表した4~6月期の国内総生産(GDP)速報値が、事前の市場予想を上回る内容となったことも好感された。

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