基本料金(営業もの)とは
記事下営業広告料金算定の基準とするもので、6カ月以内に1段未満出稿の広告に適用します。
臨時ものAとは
1)官公庁・公共団体の公示事項
2)会社・団体の解散、決算広告および増減資、株式・社債などの法定公告またはそれに準ずる広告
3)登記広告、商標権・特許権広告
4)有価証券および物件の紛失・盗難などの無効広告
5)選挙広告
6)謝罪・訂正広告
7)求人広告(代理店募集・派遣登録は営業もの)
8)その他、愛媛新聞社において特に臨時ものと認めたもの
※営業広告の中に臨時ものの広告を入れることも可能です。
| 臨時ものBとは |
| 1)死亡通知、会葬お礼…(新しく定型枠ができました。) |
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| 2)火災・風水害などの災害広告 |
| 3)尋ね人(尋ね犬は営業もの)など
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